検索
  • akiko okuno

2020オリンピックイヤー!日本人のおもてなし

最終更新: 2月6日


いよいよ、オリンピックイヤーの幕開けですね!日本人として日本開催はワクワクします。

私たちは開催国として何ができるのでしょうか。。。


2020年オリンピックイヤーの訪日外国人観光客数の予想は3600万人だそうです。

2019年が約2700万人(JINTO)なのでさらに1000万人も増えるのですね!


これはもちろんビジネスチャンスでもあります。国内で消費する金額もオリンピックとなると2割程度増えるということは、財布の紐が緩くなってるんですね。

飲食店、小売店、民泊、、、、外国人観光客で溢れかえってる光景が目に浮かびます。。。


さらに、最近は「物(モノ)を買う」から「体験(コト)を買う」に変わってきていると言われますので、買い物というよりは日本文化を体験したい人が増えているようです。

一昔前の「爆買い」と言われるような人たちは少ないのでしょう。


中でも人気は、日本食を食べる、日本酒を飲む、旅館や、日本家屋に民泊、温泉、観光地ガイド付きツアーなどです。面白いのは「日本の四季を体感する」というもの。年に4回来ないといけません(笑)

日本の四季はそれぞれに味わい深いものですもんね。日本にいると当たり前になってますが、伝えたい文化でもあります。


そして、集団旅行から個人旅行に変わってきているようです。自分で日本のことを調べて、地方にまで足を伸ばして、観光地を巡る。私たちが海外旅行をする時と変わりません。


日本を体感したい外国人観光客が増えると、迎える私たちも万全の(?)体制で望みたいですよね。

せっかくきてくださった方々に日本を好きになってもらいたいですし、また来たい!って思われたいし、日本のこともたくさん知って欲しい!


となると、やっぱり言葉の壁ってありますね。。。

私ももっと勉強しおけばよかった、、、と思います(汗)

地方だからって関係ないと言ってられない、、、

田舎の良さも、雪の楽しさも知ってもらいたい!!

美味しい寿司、食べてもらいたい!

歴史も語って、伝えたい!


と、まあ、思いは溢れかえってるのですが。


通訳さんをお願いすると、1時間5000円から15000円くらいはかかってしまします。

ここはやはり、文明に力に頼るしかないです。

翻訳機があると便利かもしれません。今は翻訳機も買いやすい値段になってきました。

しかも1台あれば、使いたい放題!

20000円くらいだすと性能の良い翻訳機が買えると思います。あとは何語に対応しているか(英語が通じない国がけっこうある)、カメラ翻訳機能はついているか(看板やメニューを翻訳する際にあると便利)、翻訳にストレスなく変換してくれるか、というところをチェックすると良いでしょう。





Backfield Japan Trading(ASBIO,

Inc.)では 44か国語を通訳してくれる翻訳機「SUPREME イヤホン型 翻訳機」を販売いたします!

3月上旬、Amazonにて発売予定!販売予定価格:¥16800(税別)




3回の閲覧

939-2251富山県富山市下大久保1979-10
Shimookubo, 1979-10, toyama-shi, Toyama, Japan 939-2251

©2019 by Backfield Japan Trading。Wix.com で作成されました。